わたしたちの仲間を紹介します。

ジョブプログラムは電気、通信、防災に関するメンテナンスとビルトアップ。 大きなプロジェクトを中心に建物や施設の設置など電気工事のプロモートを手掛けるデベロッパーです。プロジェクトの実行にルーチンワークは存在しません。日々の変化にちがう角度からアプローチ、チャレンジしていくアイデアが必要になってきます。How to do を自らつかむ楽しさをモチベーションに専門スタッフが活躍しています。

“おもしろさ”を見出すことへの好奇心

SATOMI OKUMURA

フロントディレクター奥山 さとみ

“ワクワク”や“おもしろさ”を見出すことへの
好奇心と情熱

安心なジョブ環境をつくりだしていくには“ムダがない仕事” よりもどうやって“クリアしていくのがここちよいジョブ”の提供、を心がけています。責任のある仕事だけど“ワクワク”感を大切にしています。

プロジェクトの現場は
わたしたちのバックアップがささえている

大きなプロジェクトにはたくさんのプロフェショナル集団がいます。働くものどうしはツーカーでわかりあえるんですが、会社と会社のやりとは契約を基本にいろんな資料や書類が必要になります。ガバメント系PJはとくにですね。そんなPro to Proのインターフェイスをひきうけています。

みんなとの会話が仕事のヒント。 やりたいようにできるのが魅力で、 いつも楽しいです。

まだまだAIにはまかせられない
みつもり予測

オフィスではいろいろなアプリを使いますが、最後の判断はリサーチと実績かな。
よく使うアプリは、

MS-ワード・エクセル
パワポもときどき
原価を予測するアプリ
市場価格から見積をたてるアプリ
インターネットブラウザは使い分けてます。

いつもの記録が
未来のプロジェクトに役に立つ

毎日CADデータや画像、メールが集まってきます。書類をイメージにするPDFもそうですね。そんな資料をOA機器や専用アプリをつかって丁寧にプロジェクトごとの記録をつくるのも大切な仕事です。次のヒントがいっぱい埋まっているんですよ。

SATOMI OKUYAMA

常に意識しているのは
ミッションの先にはヒトがいるということ

ネットがフツーになって、うっかりすると画面を相手にジョブをこなしている錯覚おちいりがちです。でも仕事の向こうには必ずヒトがいます。クライアントだったりエンドユーザーだったり。メールをつうじての問い合わせにも、相手の立場になってみる、同調しみて問題の根本的な解決にとりくんでいます。

笑顔のためには
しっかり休んでリフレッシュ

自分がギリギリだと絶対いい仕事はできません。新人のころは不安だったけど、なんでも相談できるスタッフの雰囲気に、自然と不安も解消できました。正社員もパートも平等な人間関係や、残業や休日などの待遇面、手厚いサポートにも満足しています。しんどいときはしっかり有給休暇でリフレッシュしてます。

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